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      <title>これで納得！子供の教育</title>
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      <description>子供の教育を考える父親、母親の気持ちになって考えてみました。
拙い経験ですが、少しでもお役に立てればという気持ちで作っています。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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         <title>ルールある協力遊び</title>
         <description><![CDATA[<h3>ルールを作る</h3>

連合遊びを繰り返すうちに、子どもたちは「何をどうする」と言ったルールを作って、協力して遊ぶようになります。初めは、自分たちではなかなかルールを作って遊ぶことが出来ないのですが、周りの大人が「こうなったら勝ちね」などと声かけするだけで、ルールのある遊びが出来るようになってきます。

大人が声かけをしなくても、慣れてくるとだんだん自分たちでルールを作って遊ぶことが出来るようになります。おままごと遊びなんかそうですね。誰がお母さん役、誰がお父さん役、などと決めて遊びますよね。

ルールを作ることで、実社会に出たときにも色々なルールで成り立っていると言うことを感じやすいのではないでしょうか。乳幼児期にこうして、ルールを身につけるのは大切なことです。

<h3>協力する</h3>

「ルールある協力遊び」文字通りみんなで協力して行う遊びです。子どもたちは、ルールを作ることによって遊びに幅を持たせ、また、協力して何かを成し遂げるという達成感をあじわいます。

例えば、砂遊びで皆で山を作っています。その中で誰かが、「もっと大きくしてトンネルを作ろう」と提案します。すると、みんなで山を大きくし、山の両すそから穴を掘り始めます。両すそから掘った穴はいずれつながります。そのときに子どもたちは、皆で協力してがんばったと言う、達成感をあじわうことになると思います。

協力して何かを成し遂げること、一緒に達成感をあじわうこと、ルールを守って行動すること。子どもたちは、こうして皆で遊ぶことを学んでいくのでしょうね。]]></description>
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         <category>200幼児教育</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 15:56:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幼児教室には何がある？</title>
         <description><![CDATA[<h3>幼児教室は2つのタイプに分けられます</h3>

「幼児教育の教室選び」と一言に言ってもまず、どのような目的で子どもを保育していくかで教室選びも変わってきます。幼児教室は、大体二つのタイプに分かれると考えられます。

*知育タイプ
　知育・発達・社会性（自発的活動）などを目的とする教室です。
*受験タイプ
　知育・発達・社会性（自発的活動）などに、受験に対する要素を取り入れた教室です。

どちらのタイプを選ぶのかはどのような目的を持っているかによってきます。お受験させたいとは思わないけど、子どもの発達を促したいのであれば「知育タイプ」。逆に子どもを私立などの小学校へ入学させたいと思っているなら「受験タイプ」ですね。

<h3>幼児教室は「学ぶ楽しみ」が大切</h3>

「知育タイプ」「受験タイプ」どちらの教室に子どもを通わせるにしろ、大切なのは子どものやる気だと思います。お受験の為だからと言って、無理やり子どもを通わせるのは子どもにとって苦痛以外の何者でもありません。それに、嫌々やったことはきちんと身につかないですよね。

教室に通わせる際、子どもに何がやりたいのか、「こんなことを出来るようになると楽しいよ。」などと、子どもの立場に立って何をやるようにしたらいいのかを考えてみましょう。]]></description>
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         <category>300幼児教室の選び方</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 15:59:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知育タイプと受験タイプ</title>
         <description><![CDATA[<h3>知育タイプ</h3>

まずは、子どもが本当にやりたいことなのかを聞いてみる事が大切です。子どもが嫌がっているのに、無理にやらせると子どもにストレスが掛かってしまいます。

そして、どんな教室がいいのか。例えば、英語を習わせようと思ったとき、今はいろいろな教室がありますよね。大手英会話教室や個人でやっている教室。どこがいいのかといったら、どちらも悪くはないと思います。

じゃぁ、どうすればいいのか？と言うことになりますが、それは体験入学に行ってみる！！これが一番なのではないでしょうか。

大抵の幼児教室では体験入学が出来ます。体験入学で子どもの反応を見て、「楽しかった」「もっとやりたい」などと反応が返ってきたら、決めればいいと思います。何よりも、子どもがやりたいと言う気持ちがなければやっても意味はないですからね。

<h3>受験タイプ</h3>

小学校受験を考えている方は、「知育タイプ」とはちょっと違った見方で教室を探す必要があります。「知育タイプ」では、あくまで子どもを楽しませつつ成長を促す事なのですが、「受験タイプ」では、「幼稚園受験」または「小学校入学試験」に対応した教室を選ばなければなりません。

「幼稚園受験」「小学校受験」でどのようなものが問われるかを把握しておく必要があります。ここでも、体験入学を有効に使いましょう。そして、カリキュラムがしっかりしていて、保護者にもアドバイスをしてもらえるような所が良いでしょう。目的の学校の合格実績、受験傾向の対策をしっかりしているかも、チェックしましょう。

あとは、これは両者に言えることですが、講師（保育者）が1人1人の子どもに対して、愛情を持って接してくれているかを確認することも大切です。]]></description>
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         <category>300幼児教室の選び方</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 15:59:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語の早期教育について</title>
         <description><![CDATA[<h3>子供はまっさらな状態</h3>

「３歳までに脳が急激に発達する」という大脳生理学の立場から、幼児期に文字や数などの知能開発を行うことを「<strong>早期教育</strong>」といいます。
簡単に言えば、脳がいろんなことを吸収しやすいのは3歳までなので、それまでにいろいろと詰め込んじゃおうということです。

そんなわけで、昨今0歳児から英語のCDを聞かせるなどの早期教育が溢れています。子どもはまっさらな状態で生まれてきますよね。だから、目に入ったもの、耳に入ったもの全てを吸収する力があるんです。

たまに、東京の山手線の駅を全部言える子どもとかいますよね。特に意味もなく何かを記憶すると言う能力に優れているんです。

英語の早期教育を行う方は多いと思います。でも、子どもが嫌がっているのに無理に英語に触れさせようとするのは、その苦痛がトラウマになって大きくなってからの英語嫌いを作ることになるかもしれないので、要注意です。かくいう私も・・・(苦笑)

<h3>英語は遊びながら学ぼう</h3>

子どもの仕事は「遊び」と言われることがあります。その言葉通り、子どもは「遊び」の中からいろいろなことを学んでいきます。つまり、「勉強としての英語」ではなく「遊びの一つとしての英語」として取り入れていけばよいのです。

しかし、乳幼児期は母国語である日本語を吸収する大事な時期でもあります。あまり、英語漬けにするのではなく一日に数時間は「英語の遊び」の時間、残りはきちんとした日本語の時間として区切るのが大切です。

英語ばかり聞かせていてもあまり関心がないようだと効果も薄くなり、また日本語の吸収もなくなってしまいどちらの言葉も中途半端になってしまう…そんなことにならないように気をつけましょう。

最後に、忘れてはいけないことは、子どもと共に親も英語を一緒に楽しむことが大切です。いくら子どもに英語を習得させようとしても、親が嫌がっていたら、子どもにもそのいやな気持ちが伝わってしまうものです。

とはいえ、それがなかなか難しいのですけれど(汗)]]></description>
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         <category>400英語教育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:02:17 +0900</pubDate>
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         <title>英語教育は何歳から？</title>
         <description><![CDATA[<h3>0歳から英会話</h3>

「日本語と英語をどのように覚えるのか」の項で述べたように、「母国語入れ替え可能時期」「母国語形成時期」「母国語入れ替え不可能時期」についてはお話しましたね。

と言うことは、子どもをバイリンガルに育てるには早い方がいいのか？と言うお話になりますが、もちろん早いに越したことはないでしょう。

生まれてすぐ0歳から英語を教えてもいいのです。0歳では日本語も分らないのに意味があるのかと思われる方もいるかもしれません。

しかし、0歳児でも子どもは周りの環境、音など沢山見たり聞いたりしています。「英語の早期教育について」の項でも書きましたが、子どもはまっさらな状態で生まれてくるので沢山のことを吸収することが出来るのです。

0歳児から英語をCDやビデオで見たり聞かせたりしていれば、自然とネイティブの発音が吸収できます。もちろん英語が堪能な方であれば、親が子どもに英語で語りかけたり絵本を読み聞かせるのもいいと思います。

<h3>日本語もしっかりと</h3>

ここで気を付けてほしいのは、子どもを英語漬けにしないこと。早く英語をしゃべるようにしたい、と言って毎日英語のビデオばっかり見せているなんて事のないようにしましょう。子どもの乳幼児期はいろいろな面で吸収することの多い時期です。もちろん、日本語もその一つです。何度も言うようですが、日本語でも子どもに沢山語りかけてください。

「いぬ」と言う単語を覚えさせるのに「『ワンワン』だよ」と語りかけますよね。その時に、英語の単語も覚えさせちゃいましょう「『dog』だよ」と、語りかけてみてください。

初めのうちは「ワンワン＝dog」と結びつかなくて混乱してしまうと思いますが、一語で話している時期にこの方法を使うことで、次第に結びついてくると思います。ただ、この方法を使うのは、ある程度「ワンワン」など言葉を発する時期が良いと思います。]]></description>
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         <category>400英語教育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:02:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>母国語入れ替え不可能時期の英語の学び方</title>
         <description><![CDATA[<h3>「聞く」＋「読む」、「話す」＋「書く」</h3>

乳幼児期から英語を学ばせてなかったから、英語が苦手になってしまったとあきらめるのはまだ早いです！
私たちは、義務教育の中学生から多くの人は高校・大学生までの6年～10年ほど英語を勉強してきますよね。それでも英語がしゃべれない人は沢山います。

今は英会話を覚えるのに「聞く」＋「話す」という形式で行っています。そして、書き取りは一般的な授業では「読む」＋「書く」という形式で行っています。実は、これらの学習の仕方が間違っていたのです。

英語は「聞く」＋「読む」、「話す」＋「書く」という形式で学習するほうが効率が良いような気がします。テキストなどを聞き、そして自分で声に出して読む。単語や熟語を覚えるときは話しながら書く。これが「母国語入れ替え不可能時期」の勉強方法です。

中学生くらいのお子さんをお持ちの方は、このような勉強方法をアドバイスしてあげてください。

<h3>英語のテキストは自分のレベルより簡単なものを</h3>

聞いた事を話すよりも、テキストに書いてあることを聞き、そして文字を見ながら読む事によってどの単語がどのような読みで、どんな意味なのかをイメージして覚えます。
だから、初めは難しいテキストではなく自分のレベルよりちょっと下かなと思うくらいのテキストを利用するのが良いと思います。

自分でスラスラと読めるようになると、構文や内容もスラスラと頭に入ってきます。そして、今度は自分で声に出して話しながら書くのです。「聞く」＋「読む」がしっかり出来ていればこの「話す」＋「書く」もすんなり出来るようになると思います。

まだ小さなお子様をお持ちの親御さんは、英語で絵本の読み聞かせをしてあげてください。1ページに犬の絵と「ｄｏｇ」という単語が書かれているものでも十分です。むしろ、日本語でまだ単語ででしか話せないような小さな子には、そのような本の方がいいですね。絵も描かれているので「ｄｏｇ」と「犬のイメージ」が重なりやすいと思います。一日に、5分でも10分でもいいので読み聞かせをしてあげてください。
]]></description>
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         <category>400英語教育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:04:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターナショナルスクールに通わせる</title>
         <description><![CDATA[<h3>インターナショナルスクール</h3>

インターナショナルスクールとは、かつて日本在住の外国人の子どもに母国語または英語で母国の教育をする私立学校として認識されてきましたが、今では日本人の生徒が増えているようです。日本にいながら子どもをバイリンガルに育てたいとインターナショナルスクールにかよわせている、または通わせたいという親御さんも多くなっているのです。

インターナショナルスクールでは全てが英語でのやり取りになります。外国のお子さんも多いので日本人の子どもにとってはとても刺激があって良いと思います。ネイティブの発音が聞けるわけですから自然とネイティブの発音が手に入ります。小学校に入る前の幼稚園の時期だけでもインターナショナルスクールに通わせるだけでも効果はあると思います。

しかし、ここで注意しなければいけないのは日本語の勉強です。インターナショナルスクールでは一日中英語漬けなので、日本語を学ぶ機会が減ってしまいます。ここで、日本語がうまく取得できなければインターナショナルスクールに通わせている意味がありません。英語はスクールに任せて、日本語は家庭でしっかりと取得できるように工夫するのが大切です。

<h3>日本人の子どもと遊ぶ</h3>

英語と日本語の両方をきちんと取得させるには、家庭での教え方がとても重要になってきます。英語はスクールできちんと学んでくるでしょうから、日本語を家庭ではしっかりと学ばせなくてはいけません。一番効果的なのが、絵本だと思います。絵本を何度も読み聞かせることで、子どもは自然と内容を把握し文字も読めるようになってきます。

きちんとした、バイリンガルに育てていく為には家庭での教育も大切になってくるのです。日本人の子ども同士で遊ばせることも大事です。そのなかで、自然な日本語の言い回しを学んでいきます。]]></description>
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         <category>400英語教育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:04:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>食育について</title>
         <description><![CDATA[<h3>食育とは</h3>

食事はおいしく楽しく食べたいものですよね。そして、何よりも生活していく上での大切なエネルギーとなります。現代では核家族化や夫婦共働き、子どものお稽古や塾などのためになかなか家族そろって食卓を囲む時間が減っています。食事をする時間もみんなばらばらだったりするようです。そんな中、少しでも皆さんに食の大切さを学んでもらいたいというのが「食育」です。

<h3>朝食はしっかりと</h3>

これは子供だけでなく誰も言えることですが、一日の活力になる栄養を取る為に、朝ご飯はとても大切なものなんです。「お通じが良くなる」「仕事・勉強がはかどる」「ダイエットに効果的」「生活習慣病の予防」があります。

朝起きてボーとした頭のままじゃ、なかなか体もついてきません。しっかり噛んで朝ご飯を食べることによって、脳が活性化されて心身ともにリフレッシュして1日が過ごせるのです。ダイエットに効果あるの？と思う方もいると思いますが、ダイエットはきちんとした食習慣の中で行うことによって効果があるんですよ。なんにせよ、規則正しい食生活が、心身共にを健康に保つ重要な要素になってくるのです。

ちょっとした事で良いので、みなさんも「食育」を意識して取り組んでみてはいかがですか？何もそんなに、硬くなる必要はありません。朝は時間を作ってしっかりとご飯を食べる。テレビを見ながらだらだらとご飯を食べない。
なるべく、家族そろって食事をする。ほんのちょっとした事で、楽しく食事が出来ますよ。楽しく食事をすることで、心と体がとても和むとおもいます。少しづつでいいので実行してみてください。]]></description>
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         <category>600食育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:05:28 +0900</pubDate>
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         <title>バランスの取れた食事</title>
         <description><![CDATA[<h3>五大栄養素</h3>

よく「バランスの取れた食事を」と言いますが、どうすればバランスの良い食事になるのでしょうか。

栄養素は大きく２つのグループに分けられます。それは「カロリーがあるか」「カロリーがないか」です。まずカロリーのある栄養素は、炭水化物・たんぱく質・脂質の三大栄養素。

そしてカロリーのないものは、ビタミン・ミネラルと呼ばれるものです。最近ではこの二つを前者に足して”五大栄養素”という呼び方をされる場合もあります。この５種類の栄養素が一つの献立に組み込まれている食事が、「バランスのいい食事」の基本になります

<h3>いろいろ食べよう</h3>

「バランスの取れた食事」を取る為には、前述した五大栄養素を食事にバランスよく入れる必要があります。骨が弱いからといって、カルシウムを取ろうと牛乳だけ飲んでいるのでは、うまく吸収されません。

また、栄養素が足りないからといってサプリメントで一つだけ補給するのではなく、その栄養素の補給を助ける栄養素もいっしょに取るようにしてください。なかなか、難しいかと思いますが、いろいろな食べ物をまんべんなく取ることが大切だと思います。]]></description>
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         <category>600食育について</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:05:49 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集１</title>
         <description>ただいま相互リンク募集中です。</description>
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         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:40:41 +0900</pubDate>
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         <title>リンク集2</title>
         <description>ただいま相互リンク募集中です。</description>
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         <title>リンク集3</title>
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         <title>リンク集4</title>
         <description>相互リンク募集中です。ご希望の方はこちらまで。
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         <title>リンクについて</title>
         <description>相互リンクを募集しております。
ご希望の方は当方へのリンクを掲載していただき、ご一報下さい。
直ちに対応させていただきます。</description>
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